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問題が起きるのは、①余分なものを足したか、②必要なものを引いたか、のどちらかしかない。
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先月のポリマススクールオブモリオカのアップデートログです。先月はいくつかの更新がありました。
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熊が人里に下りてくるのは生息数が増えたためではなく、山で食糧が手に入らなくなったためである。
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2025年4月1日、「Polymath School of Morioka (ポリマススクールオブモリオカ) 」を開校します。
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ポリマスリサーチの活動を開始して、1年と3ヶ月が経過しました。
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私たちの発達理論を音楽として表現する活動を始めました。
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モンテッソーリ発達理論では、胎児期を含む0歳から24歳までの人生の最初の24年間の発達過程を科学的に扱う。
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現在、日本の各地で起きている自然に関する問題は過去の政策が原因である。熊出没やカメムシの大量発生、水不足。すべて森の生態系が貧しくなったことに起因している。
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恒星からの放射エネルギー贈与に全面的に依存している現状から見れば、地球上でのエネルギーの取り出し方として、植物の光合成以上に優れた方法はない[^1]。この最も優れた方法に取って代わる方法として、2つの方法を私たち人類は物理学から発見し、現在進行形で実証実験している。
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宮沢賢治の詩『春と修羅・序』の冒頭はこんな風に始まる。
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夏になり熱波が当たり前のようになってきた。高気温では野生生物も多く死ぬ。適応可能な気候ではなくなり、多くの動植物が絶滅への道を進んでいる。
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こどもには選挙権がない。ほとんどの権利は大人から与えられたものである。日本では、こどもの人権はほとんど無視されている。
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よく訊かれる質問に「そちらでは小学校卒業レベルの学力は身に付きますか?」というものがある。
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戦争は生命を躍動させるテクノロジーの不足で起きる。
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娘が幼稚園で聞いてきた話をしてくれた。天国では皆、長いスプーンを使う、らしい。自分で食事を完遂するには不適切なほど長いスプーン。周りの人から食べさせてもらわなければ何も食べることができない世界のお話。
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我々ポリマスリサーチが設計したエレメンタリーは、モンテッソーリ教育における6-12歳フェーズのエレメンタリープログラム(小学校課程)の理論をベースにしている[^1]。
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何重にも重なるループが生態系であり、物質循環、エネルギー循環が生命の本質である。
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「たにし息子」という昔話がある。
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チャールズ・ダーウィンの『種の起源』には、「すべての生物は自然界での資源獲得競争で淘汰され、その結果として生き残ったものが進化したものである」と書かれている。この自然選択説の「競争全肯定」のスタンスが競争主義社会のコアとなっている。
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遠いどこかに置かれたサーバー群(クラウド)に接続して使用した料金を支払う義務を相互に課している人類とは異なり、草には雲に雨の料金を支払う義務がない。
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ここにひとつの種がある。この種を土の中に埋めて、じょうろで水をかけてみよう。すると、種に変化が起こる。その変化は時間を含む幾何学パターンとして、折々の姿を見せる。
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InstagramとXの公式アカウントを開設しました。
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人間は発見することしかできない[^1]。
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万能性を表す指標として「ポリマスネス」を定義したい。
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ハードとソフトという考え方があります。
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マリア・モンテッソーリの著書『The Absorbent Mind』の中に飢えている人のたとえ話があります。
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直角三角形の3辺の長さに関する $a^2+b^2=c^2$ という関係は三平方の定理(ピタゴラスの定理)と呼ばれます。
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みなさん、はじめまして。